EDiTの手帳用紙は
「なめらかな書き心地」が特長です

EDiTには2種類のオリジナル手帳用紙、"1日1ページ&週間ノート"用と"週間バーチカル"用があります。EDiTチームは、ユーザーのみなさんがより"使いやすい"、"書きやすい"手帳用紙の品質・機能を追求して、改善を続けています。

2種類のオリジナル手帳用紙

1日1ページ手帳用紙として2014年版の開発スタート以来、毎年改良を重ねてきた「NEO AGENDAⅡ for EDiT」。全464ページとページ数が多いからこそ、手帳としての携帯性を考慮した“薄さと軽さ”にこだわった用紙です。2016年版から新たにEDiTのラインアップに加わった「週間ノート」は、この「NEO AGENDAⅡfor EDiT」を使うことで、たっぷりのノートページ(138P)付きの週間手帳ながら、持ち運びしやすい軽さを実現しました。
一方、めくる回数が多いことを考慮した週間バーチカルの用紙は、少し厚めの紙「NEO AGENDAⅡ」を使用しています。
そして、「NEO AGENDAⅡ for EDiT」と「NEO AGENDAⅡ」、どちらの用紙も、染み通し(筆記具などのインクが裏ページへ染み出してしまうこと)や透き通し(印刷した文字などが裏ページへ透けて見えること)をおさえることを追求し、なめらかな書き心地を特長としています。
また、紙の原材料だけでなく、生態系においても大事な森林を守るために、適切に管理された森林の木材を使用した森林認証紙です。

いろいろなペンで試し書きしてみました

油性ボールペン、水性ボールペン、蛍光ペン、万年筆など、さまざまなペンで試し書きしてみました。
EDiTオリジナル用紙と相性のいい筆記具選びのご参考にしてください。

※ご使用されるインクの種類やお使いの筆記具の状況、筆圧などによって、染み通しする場合がございます。
 最初に目立たないところに試し書きをしていただき、ご確認いただきますよう、お願いいたします。